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<title>こんどう接骨院です。</title>
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こんどう接骨院です。
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<pubDate>Fri, 01 May 2026 16:50:00 +0900</pubDate>
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<title>【春日井市】子どもの身長はまだ伸びる？  〜骨端線と成長の仕組みを分かりやすく解説〜</title>
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こんにちは。春日井市のこんどう接骨院です。はじめに｜こんなお悩みありませんか？・「うちの子、身長ちゃんと伸びるのかな…」・「姿勢が悪いけど影響ある？」・「何をすれば身長は伸びやすくなるの？」実は、身長の伸びには<brdata-end="293"data-start="290"/>医学的に明確な仕組みがあります。そしてその中には<brdata-end="329"data-start="326"/>日常生活で変えられるポイントも多く存在します。①身長が伸びる正体は「骨の縦方向の成長」■身長＝骨が“縦に伸びる”こと身長が伸びるというのは、簡単に言うと脚や腕の骨が長くなること■カギは「骨端線（成長軟骨）」子どもの骨の端には骨端線（成長軟骨）という柔らかい部分があります。ここで・軟骨が増える・増殖した軟骨によって押し広げられる・骨に変わるという流れが起き「軟骨が増える→骨に置き換わる」ことで骨が長くなるとなります。■成長が止まるタイミング思春期が終わる頃骨端線が閉じる（骨化して消える）すると…もう骨は縦に伸びなくなるこれが「身長が止まる」理由です。②骨は「太さ」も成長している「骨が伸びる＝長さだけ」と思われがちですが、実は違います。意外と知られていませんが骨は太くもなっています■骨の太さは「骨膜」が担当骨の表面には骨膜（こつまく）という膜があります。ここでは骨を作る細胞（骨芽細胞）が働いています■仕組み骨膜では外側に向かって骨が作られるつまり骨は外側にどんどん太くなります■まとめると長さ→骨端線太さ→骨膜この2つで骨は成長する③身長が伸びるために必要な5つの要素医学的に重要なのは以下の５つです。１、成長ホルモン脳（下垂体）から出るホルモンで骨端線の働きを活性化特に睡眠中に多く分泌される２、睡眠深い睡眠（ノンレム睡眠）が重要成長ホルモンの分泌ピークは入眠後夜更かしは成長の敵３、栄養骨の材料になります。特に重要なのは・タンパク質（骨・筋肉）・カルシウム（骨）・ビタミンD（吸収）・亜鉛（成長促進）バランスが最重要（カルシウムだけでは不十分）４、運動運動すると骨に適度な刺激が加わるすると成長ホルモン分泌↑<brdata-end="1550"data-start="1547"/>骨形成↑特に有効なのは・ジャンプ系・ダッシュ系５、遺伝実は最も影響が大きい要素約60～80％は遺伝ただし生活習慣で“伸びるポテンシャル”は大きく変わる成長期の体はとても繊細です。特に・姿勢の崩れ・運動不足・睡眠不足これらは成長の邪魔になる可能性があります■当院でよく見るケース・猫背＋呼吸が浅い・骨盤の歪み・運動量の低下こういった状態は「成長効率」を下げますまとめ身長は骨端線で伸びる<brdata-end="2043"data-start="2040"/>骨の太さは骨膜で成長する<brdata-end="2060"data-start="2057"/>成長にはホルモン・睡眠・栄養・運動が必要以上になります。もしお子様の成長で気になることがございましたら、いつでもお気軽にご相談ください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー春日井市にある、こんどう接骨院です。カウンセリングと検査を重視した施術で皆様の健康サポートを心がけています。キッズスペースや授乳室・ベビーベッドなどを完備お子様連れでも安心です。皆様のお体の不調やお悩みを共有させてください。｜ぎっくり腰｜首の痛み｜肩こり｜ひじの痛み｜手首の痛み｜四十肩・五十肩｜交通事故｜むちうち｜股関節の痛み｜膝の痛み｜足首の痛み｜骨盤の痛み｜片頭痛｜腰痛｜背中の痛み｜スポーツ障害｜産後の不調｜骨盤矯正｜骨格矯正｜子供のケガ｜慢性的な痛み｜ヘルニア｜PayPayでお支払いauPAYでお支払いd払いでお支払い
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<link>https://kondo-sekkotsuin.com/blog/detail/20260324093204/</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 11:01:00 +0900</pubDate>
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<title>紙とデジタル読書の違い｜脳への影響を解説　～紙の本で読む？それともスマホ・タブレット？～</title>
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読み方の違いが「脳・集中力・理解力」に与える影響こんにちは。春日井市のこんどう接骨院です。最近は、スマホやタブレットで文章を読む方がとても増えています。一方で「やっぱり紙の本のほうが頭に入りやすい気がする…」と感じたことはありませんか？実はこの感覚、気のせいではなく、脳科学の研究でもある程度説明できることが分かってきています。今回は、紙の本とデジタル（PC・タブレット）で読むことの違いを、接骨院のブログらしく「体と脳の視点」から分かりやすく解説します。そもそも「読む」とき、脳では何が起きている？文字を読むとき、私たちの脳では・文字を目で認識する・言葉として理解する・意味を考えるといった処理が同時に行われています。この基本的な仕組み自体は、紙でも画面でもほぼ同じです。ただしその後の、どれだけ深く理解できるかどれだけ記憶に残るかという点で、差が出ることが研究で分かってきています。紙の本で読むメリット｜脳が「深く使われやすい」紙の本で読むと、次のようなメリットがあります。●内容を深く理解しやすい紙の本は、・ページをめくる感覚・文章の位置（前のほう／後ろのほう）といった物理的な手がかりがあります。脳はこれを利用して情報を整理するため、長い文章や説明文が理解しやすいと考えられています。●記憶に残りやすい複数の研究をまとめた分析では、学習目的の文章や説明文は、紙で読んだほうが記憶に残りやすい傾向が報告されています。勉強・資料・健康情報を読むときは、紙が向いていると言えそうです。スマホ・タブレットで読む特徴｜便利だが注意点もデジタルで読むことにも、もちろんメリットがあります。●すぐ調べられる・効率が良い・検索がすぐできる・文字サイズを変えられる・持ち運びが楽といった点は、スマホやタブレットならではです。●ただし「集中が切れやすい」ことも一方で、・通知が来る・他のアプリが目に入る・スクロールで流し読みになりやすいといった理由から、注意力が分散しやすいという報告もあります。その結果、「読んだはずなのに内容を覚えていない」という状態になりやすいことがあります。なぜ紙とデジタルで違いが出るの？研究では、次のような理由が考えられています。・紙：空間・触覚の情報があり、脳が整理しやすい・画面：情報は多いが、注意が分散しやすいこれは、体の使い方が違うと疲れ方が変わるのと少し似ています。脳も環境によって、使われ方が変わるのです。読む目的で使い分けるのがおすすめ読み方向いている内容紙の本勉強・説明書・健康知識・じっくり読む内容スマホ・タブレットニュース・検索・短い記事・空き時間「どちらが正解」というより、目的に合わせて選ぶことが、脳にもやさしい読み方と言えます。接骨院的な視点でのひとこと当院では、体だけでなく脳や自律神経の働きもとても大切だと考えています。・集中力が続かない・頭が疲れやすい・スマホを見ていると首や肩がつらくなるこうしたお悩みも、生活習慣や情報の取り入れ方が関係していることがあります。読書の仕方を少し変えるだけでも、疲れにくさ集中のしやすさが変わるかもしれません。ぜひ、ご自身の生活や体調に合わせて使い分けてみてくださいね。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー春日井市にある、こんどう接骨院です。カウンセリングと検査を重視した施術で皆様の健康サポートを心がけています。キッズスペースや授乳室・ベビーベッドなどを完備お子様連れでも安心です。皆様のお体の不調やお悩みを共有させてください。｜ぎっくり腰｜首の痛み｜肩こり｜ひじの痛み｜手首の痛み｜四十肩・五十肩｜交通事故｜むちうち｜股関節の痛み｜膝の痛み｜足首の痛み｜骨盤の痛み｜片頭痛｜腰痛｜背中の痛み｜スポーツ障害｜産後の不調｜骨盤矯正｜骨格矯正｜子供のケガ｜慢性的な痛み｜ヘルニア｜PayPayでお支払いauPAYでお支払いd払いでお支払い
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<link>https://kondo-sekkotsuin.com/blog/detail/20251215114320/</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2025 12:29:00 +0900</pubDate>
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<title>❄️ 冷えが腰痛を引き起こす理由  〜筋肉・神経・椎間板から見るプロの解説〜</title>
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こんにちは。春日井市のこんどう接骨院です。冬になると「腰が重い」「動き始めに痛い」と感じる方が増えます。<brdata-end="286"data-start="283"/>実は、この“冷え”はただの体温低下ではなく、**筋肉・神経・椎間板（背骨のクッション）**にまで影響を与えているのです。ここではそのメカニズムをわかりやすく解説します。①血流が悪くなり、腰まわりの筋肉が硬くなる冷えると血管が収縮し、筋肉（特に腰部の深層筋）への血流が減少します。血流が減ると酸素や栄養が届きにくくなり、老廃物もたまりやすくなります。この状態が続くと、・腰方形筋（ようほうけいきん）・多裂筋（たれつきん）・腸腰筋（ちょうようきん）といった「腰を支えるインナーマッスル」が硬くなり、腰の動きが制限されて痛みを感じやすくなるのです。特に「長時間のデスクワーク」や「冷たい床での家事」などでは、腰の筋肉がずっと緊張状態。いわゆる「ギックリ腰」も、このような血行不良＋筋硬直が引き金になるケースが多いです。②神経の働きが鈍くなり、痛みを感じやすくなる腰の筋肉の間には、**腰神経叢（ようしんけいそう）と呼ばれる神経の束が通っています。<brdata-end="814"data-start="811"/>冷えによって周囲の筋肉が硬くなると、この神経が圧迫され、「ピリッとした痛み」「だるさ」を感じやすくなります。また、身体が冷えると交感神経（緊張モード）が優位になり、血流がさらに悪化。この悪循環で、神経が過敏になり「いつもより痛みを強く感じる」状態になります。③椎間板や関節にも負担がかかる腰の骨（腰椎）の間には「椎間板（ついかんばん）」というクッションがあります。冷えると周囲の筋肉が硬くなり、背骨を支える動きがぎこちなくなります。結果として、・椎間板にかかる圧力が均等でなくなる・小さな関節（椎間関節）にストレスが集中する・神経の通り道（椎間孔）が狭くなるこうして、腰椎椎間板ヘルニアや坐骨神経痛のきっかけになることもあるのです。♀④姿勢の変化による骨盤・脊柱の歪み冷えると人は自然に身体を丸めて熱を逃がさないようにします。しかしこの「防御姿勢」が続くと、・骨盤が後ろに倒れる（骨盤後傾）・腰の自然なカーブ（前弯）が減る結果的に、腰の筋肉や椎間板に偏った負担がかかり、慢性的な腰痛を引き起こします。専門家からのアドバイス冷えによる腰痛を防ぐには単に「温める」だけでなく、「血流」「神経」「関節」「姿勢」をトータルで整えることが大切です。こんどう接骨院では、・腰部深層筋（多裂筋・腸腰筋など）への手技療法・骨盤・脊柱のアライメント調整・自律神経のバランスを整える手技＋ストレッチ指導などを行い、冷えに強い身体づくりをサポートします。春日井市で冷えと腰痛のケアなら「こんどう接骨院」へ当院では、冷えによる腰の不調・坐骨神経痛・慢性腰痛に対して、筋肉・関節・神経の3つのバランスを整える施術を行っています。「冬になると腰が重い」「朝の動き出しがつらい」そんな方は、冷えが原因かもしれません。根本から温まる身体づくりで、冬の不調を防ぎましょう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー春日井市にある、こんどう接骨院です。カウンセリングと検査を重視した施術で皆様の健康サポートを心がけています。キッズスペースや授乳室・ベビーベッドなどを完備お子様連れでも安心です。皆様のお体の不調やお悩みを共有させてください。｜ぎっくり腰｜首の痛み｜肩こり｜ひじの痛み｜手首の痛み｜四十肩・五十肩｜交通事故｜むちうち｜股関節の痛み｜膝の痛み｜足首の痛み｜骨盤の痛み｜片頭痛｜腰痛｜背中の痛み｜スポーツ障害｜産後の不調｜骨盤矯正｜骨格矯正｜子供のケガ｜慢性的な痛み｜ヘルニア｜PayPayでお支払いauPAYでお支払いd払いでお支払い
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<link>https://kondo-sekkotsuin.com/blog/detail/20251118191256/</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2025 21:24:00 +0900</pubDate>
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<title>【専門家解説】最近よくつまずくのはなぜ？</title>
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こんにちは。春日井市のこんどう接骨院です。「段差もないのにつまずいてしまう…」そんな経験はありませんか？年齢に関係なく起こりうることですが、回数が増えてくると「大丈夫かな？」と不安になりますよね。今回は、つまずきやすさの原因と当院での検査内容を、わかりやすくご紹介します。〇つまずきやすい原因は大きく4つ1.足の上がりが不十分・太ももを持ち上げる筋肉が弱い股関節屈曲筋（腸腰筋、大腿直筋など）の筋力低下や動きの硬さ→太ももがしっかり上がらない。・膝や足首の動きが硬い脚を前に振り出しても、つま先が地面に近づく。・つま先を上げる筋肉（前脛骨筋）が弱い足首の背屈（つま先を上げる動き）不足→前脛骨筋などが弱い、または動きが遅れると「つま先がひっかかる」。このような状態だと「つま先が地面にひっかかりやすく」なります。2.バランス力の低下歩行中は常に「片足立ち」を繰り返しています。中殿筋や小殿筋などの股関節外転筋が弱いと、片足で体を支えるときに骨盤が傾き体幹が安定せず、足がスムーズに振り出せなくなるのです。これによりちょっとした段差や地面の凹凸に反応できず、つまずきが増えることがあります。3.神経・反射・感覚の問題足底の感覚低下（加齢、末梢神経の障害、糖尿病性ニューロパチーなど）で「地面を感じる力（足の裏の感覚）」が鈍る。これらがあると「足がどこにあるのか」を正確に把握しづらくなり、転びやすくなります。運動神経の反応速度低下で、足を引っかけたときに瞬時に修正できず転びやすい。いわゆる「固有受容感覚」（関節や筋肉の位置感覚）の衰えも、足の上がりを正確にコントロールしにくくします。4.疲労や姿勢の影響長時間の立ち仕事やデスクワークで腸腰筋が硬くなり、足が上がりにくくなります。猫背や骨盤後傾姿勢→脚を前に振り出しにくくなり、結果的に足先が落ちやすくなります。〇当院での検査1.神経系の評価・深部腱反射（膝蓋腱反射・アキレス腱反射）<brdata-end="151"data-start="148"/>→反射が弱い・消失していれば末梢神経や脊髄の異常を疑う。・知覚検査（触覚・振動覚・位置覚）<brdata-end="209"data-start="206"/>→足裏の感覚や、関節の位置を正しく感じ取れるかを確認。・筋力テスト（MMT）<brdata-end="260"data-start="257"/>→特に前脛骨筋（足首を上げる筋肉）が弱っていないかを調べる。・歩行観察<brdata-end="308"data-start="305"/>→つま先が落ちる「鶏歩（steppagegait）」や左右差がないか確認。2.整形外科的評価・関節可動域検査（ROMテスト）<brdata-end="451"data-start="448"/>→足首背屈・股関節屈曲が十分にできるか。・筋緊張や拘縮の有無<brdata-end="494"data-start="491"/>→長年の姿勢や運動不足で腸腰筋・ハムストリングが硬くなっていないか。・足部アライメント評価<brdata-end="552"data-start="549"/>→扁平足や外反母趾で歩行パターンに影響が出ていないか。3.バランス・体幹機能・片脚立位テスト<brdata-end="623"data-start="620"/>→何秒キープできるか。バランス感覚・中殿筋機能を評価。・開眼・閉眼での立位保持（ロンベルグ試験）<brdata-end="684"data-start="681"/>→感覚系（視覚・前庭・固有感覚）のどこに問題があるかを推定。4.全身的要因の確認・既往歴や内科的チェック<brdata-end="761"data-start="758"/>→糖尿病→末梢神経障害<brdata-end="779"data-start="776"/>→脳卒中の既往→片麻痺性の歩行障害<brdata-end="803"data-start="800"/>→脊柱管狭窄症→下肢のしびれや筋力低下〇まとめ「よくつまずく」というのは単なる筋力不足だけではなく、筋肉・関節の動きバランス力神経や感覚の問題全身の病気の影響など、いくつかの要因が重なって起こることがあります。特に最近つまずきが増えたり転びそうになることが増えたという方は、一度ご相談ください。早めに原因を突き止めて対処すれば、安心して歩ける毎日を取り戻せますよ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー春日井市にある、こんどう接骨院です。カウンセリングと検査を重視した施術で皆様の健康サポートを心がけています。キッズスペースや授乳室・ベビーベッドなどを完備お子様連れでも安心です。皆様のお体の不調やお悩みを共有させてください。｜ぎっくり腰｜首の痛み｜肩こり｜ひじの痛み｜手首の痛み｜四十肩・五十肩｜交通事故｜むちうち｜股関節の痛み｜膝の痛み｜足首の痛み｜骨盤の痛み｜片頭痛｜腰痛｜背中の痛み｜スポーツ障害｜産後の不調｜骨盤矯正｜骨格矯正｜子供のケガ｜慢性的な痛み｜ヘルニア｜PayPayでお支払いauPAYでお支払いd払いでお支払い
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<link>https://kondo-sekkotsuin.com/blog/detail/20250920102137/</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2025 12:05:00 +0900</pubDate>
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<title>夏の疲れと腰痛の関係とは？</title>
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こんにちは。春日井市のこんどう接骨院です。朝晩は少し涼しい時間も見られるようになってきましたが、まだまだ日中は暑い日が続きますね。「夏になると腰が重だるい…」「冷房の中にいると腰が痛くなる…」と感じたことはありませんか？実は、夏の疲れと腰痛には深い関係があるんです。〇なぜ夏は腰痛が悪化しやすいのか？1.冷房による冷え・夏は冷房と外気温の差が大きく、自律神経が乱れやすくなります。・自律神経が乱れると血流が低下し、筋肉に十分な酸素や栄養が行き届かなくなります。・特に腰周り（腰方形筋・多裂筋など）は姿勢維持に常に働いているため血流不足で筋緊張→だるさや痛みを感じやすくなります。2.発汗によるミネラル不足・夏は汗をかくことでナトリウムやカリウム、マグネシウムなどが失われます。・これらは筋肉の収縮や神経伝達に不可欠で、不足すると筋けいれん・張り・腰痛の悪化につながります。3.体温調節による代謝の低下・暑さで活動量が落ち、冷房下でじっとしている時間が増えると基礎代謝や筋肉の柔軟性が低下。・その結果、筋肉や関節の動きが硬くなり、腰に負担が集中します。4.睡眠の質の低下・熱帯夜や冷房の使いすぎで睡眠が浅くなると、疲労回復が不十分になります。・筋肉や椎間板の修復が追いつかず、慢性的な腰痛の要因となります。5.内臓疲労の影響・冷たい飲み物や食事の摂りすぎは、胃腸を冷やし消化機能を低下させます。・内臓の不調は自律神経を介して腰回りの筋緊張を引き起こすことがあり、腰痛とつながります。自分でできる対策・水分だけでなく麦茶や経口補水液でミネラル補給・1時間に1回は立ち上がって軽いストレッチ・寝室は除湿・冷感寝具で快適な睡眠環境をつくる・胃腸を冷やしすぎないよう温かい食事も取り入れる当院では、・冷えでこわばった腰まわりの筋肉をほぐす施術・自律神経を整える調整・ご自宅でできるストレッチや体操の指導・痛みを引き出す動作とその原因を見極め、動作の改善を実感できる施術を行っています。「夏になると腰の調子が悪くなる」という方は、ぜひ一度ご相談ください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー春日井市にある、こんどう接骨院です。カウンセリングと検査を重視した施術で皆様の健康サポートを心がけています。キッズスペースや授乳室・ベビーベッドなどを完備お子様連れでも安心です。皆様のお体の不調やお悩みを共有させてください。｜ぎっくり腰｜首の痛み｜肩こり｜ひじの痛み｜手首の痛み｜四十肩・五十肩｜交通事故｜むちうち｜股関節の痛み｜膝の痛み｜足首の痛み｜骨盤の痛み｜片頭痛｜腰痛｜背中の痛み｜スポーツ障害｜産後の不調｜骨盤矯正｜骨格矯正｜子供のケガ｜慢性的な痛み｜ヘルニア｜PayPayでお支払いauPAYでお支払いd払いでお支払い
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<link>https://kondo-sekkotsuin.com/blog/detail/20250910201305/</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2025 21:01:00 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは。</title>
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<![CDATA[
こんにちは。
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<link>https://kondo-sekkotsuin.com/blog/detail/20250901123302/</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2025 12:33:00 +0900</pubDate>
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<title>【春日井市】子連れでも安心して通える接骨院</title>
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こんにちは。春日井市のこんどう接骨院です。「肩こりや腰痛でつらいけれど、小さい子どもがいるから接骨院には行けない…」そんな風に悩んでいる春日井市のママさんはいませんか？こんどう接骨院では、子育て中のお母さんが安心して施術を受けられるようにベビーベッド・キッズコーナー・授乳室・オムツ交換台を完備しています。〇子育て中のママに多い体のお悩み赤ちゃんの抱っこや授乳で肩や腰がガチガチに…夜中の授乳や寝不足で体が重い育児や家事で自分のケアが後回しになってしまう多くのママが「体を整えたい」と思いながらも、「子どもを連れて行って迷惑にならないか心配」と不安を抱えています。〇こんどう接骨院が“子連れ歓迎”の理由■ベビーベッド完備施術中に赤ちゃんを寝かせておけるので、安心して体を任せられます。■キッズコーナーおもちゃや絵本があり、小さなお子さんも退屈せずに過ごせます。■授乳室「急にお腹がすいた！」という時でも周りを気にせず授乳できます。■オムツ交換台清潔なスペースでオムツ替えができるので、長時間の来院も安心です。〇ママの体が元気だと子育ても楽になる体の痛みや不調を我慢していると、育児や家事がより大変に感じてしまいます。心や身体、時間など余裕が無い時って人に優しくできませんもんね。定期的に体を整えることで、抱っこや家事もラクになり、笑顔で子育てができるようになります。〇まとめ｜春日井市で子連れで通える整骨院を探している方へこんどう接骨院は「子どもがいるから通えない」というママの声に寄り添い、安心して施術を受けられる環境を整えています。春日井市で「子連れで通える整骨院」を探しているママは、ぜひ一度ご相談ください。ご予約・お問い合わせはお気軽にどうぞ！ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー春日井市にある、こんどう接骨院です。カウンセリングと検査を重視した施術で皆様の健康サポートを心がけています。キッズスペースや授乳室・ベビーベッドなどを完備お子様連れでも安心です。皆様のお体の不調やお悩みを共有させてください。｜ぎっくり腰｜首の痛み｜肩こり｜ひじの痛み｜手首の痛み｜四十肩・五十肩｜交通事故｜むちうち｜股関節の痛み｜膝の痛み｜足首の痛み｜骨盤の痛み｜片頭痛｜腰痛｜背中の痛み｜スポーツ障害｜産後の不調｜骨盤矯正｜骨格矯正｜子供のケガ｜慢性的な痛み｜ヘルニア｜PayPayでお支払いauPAYでお支払いd払いでお支払い
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<link>https://kondo-sekkotsuin.com/blog/detail/20250827191848/</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2025 19:29:00 +0900</pubDate>
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<title>膝のケガ（リスク）について</title>
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こんにちは。春日井市のこんどう接骨院です。前回「膝関節の動きについて」説明しましたがその動きに伴って起こりやすいケガがあります。今回は膝関節に起こりやすいケガについて説明したいと思います。①膝の捻挫（靭帯損傷）どんなときに？スポーツ中や転倒時に膝をひねると発生しやすい。特にジャンプの着地や急な方向転換のとき。原因膝の内側や外側の靭帯が引っ張られて傷つく。症状膝の内側・外側が痛む腫れる歩くと不安定（ぐらつく感じ）ポイント「ねんざ」と言っても、実は靭帯の断裂のこともあります。放置は禁物です。②半月板損傷どんなときに？膝をねじったり、曲げ伸ばしの繰り返しで負担がかかると起こりやすい。スポーツ選手だけでなく中高年にも多い。原因膝のクッションである「半月板」が裂けたり傷つく。膝がねじれたときに起こりやすいとされています。症状階段の上り下りで痛む膝が曲がりにくい・引っかかる膝が急に動かなくなる（ロッキング現象）ポイント初期は我慢できる痛みでも、進行すると手術が必要になるケースもあります。③膝蓋腱炎しつがいけんえん（ジャンパー膝）どんなときに？ジャンプやダッシュの多いスポーツ（バスケ、バレー、陸上）でよく起きる。原因膝の前側、お皿「膝蓋骨（しつがいこつ）」の下にある腱に繰り返し負荷がかかる。症状膝の前がズキッと痛む走ったり跳んだりすると痛い触ると痛みが出るポイント成長期の子どもにも多い。放置すると慢性化するため早めのケアが大切。また、特に成長期の子供の場合、お皿の下にある骨で膝蓋腱が付着する部分「脛骨粗面（けいこつそめん）」が膝蓋腱に引っ張られて炎症を起こす「オスグッド・シュラッター病」という形で症状が現れる場合もあります。④変形性膝関節症どんなときに？中高年（特に女性）に多く、長年の負担で膝の軟骨がすり減る。原因加齢や体重、O脚などで膝にかかる負担が増す。症状歩き始めや階段で痛む膝に水がたまる立ち座りがつらいポイント初期は「違和感」程度。進行すると関節の変形や歩行困難になることも。⑤膝蓋骨脱臼（お皿の脱臼）どんなときに？転倒やジャンプの着地で膝のお皿（膝蓋骨）が外れることがある。特に女性や若年者に多い。原因膝のねじれ＋筋力バランスの悪さ。症状膝が突然外れたような感覚強い痛みと腫れ膝が動かせなくなるポイント一度脱臼するとクセになることがあるので、リハビリと筋力強化が重要です。まとめ：こんな症状があったら注意！膝が腫れている膝がまっすぐ伸びない・曲がらない歩行時にぐらつきがある引っかかるような痛みや音がする膝のケガは初期対応が鍵です。軽い痛みでも、放っておくと悪化してしまいます。気になる症状があれば、早めに相談ください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー春日井市にある、こんどう接骨院です。カウンセリングと検査を重視した施術で皆様の健康サポートを心がけています。キッズスペースや授乳室・ベビーベッドなどを完備お子様連れでも安心です。皆様のお体の不調やお悩みを共有させてください。｜ぎっくり腰｜首の痛み｜肩こり｜ひじの痛み｜手首の痛み｜四十肩・五十肩｜交通事故｜むちうち｜股関節の痛み｜膝の痛み｜足首の痛み｜骨盤の痛み｜片頭痛｜腰痛｜背中の痛み｜スポーツ障害｜産後の不調｜骨盤矯正｜骨格矯正｜子供のケガ｜慢性的な痛み｜ヘルニア｜PayPayでお支払いauPAYでお支払いd払いでお支払い
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<link>https://kondo-sekkotsuin.com/blog/detail/20250210180847/</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2025 20:27:00 +0900</pubDate>
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<title>こんどう接骨院の折り紙シリーズに新たなラインナップが加わりま...</title>
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こんどう接骨院の折り紙シリーズに新たなラインナップが加わりま...
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<link>https://kondo-sekkotsuin.com/blog/detail/20250326203256/</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2025 20:32:00 +0900</pubDate>
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